ラミヤ・ブラッディドール【キャラクター紹介】

“恋する吸血魔”ラミヤ・ブラッディドール

 異国からやってきた名前の不明な吸血魔の少女。天使ソフィアを見初め、頼み込んでシルク魔法図書館で働かせてもらっている。

 魔法の扱い方や家事など、多くの面で不器用であり、最初の頃は吸血魔の潤沢な魔力に任せた乱暴な無駄の多い魔法の使い方が目立っていた。

 ソフィアに厳しく育てられ、また見習い魔法使いたちとの模擬戦を重ねるうちに魔法の扱いが上手くなる。魔法闘技では魔法杖で近接攻撃をする不思議な戦法の持ち主。

 フレンドリーに振る舞っているが、実はひとと関わるのが苦手である。話すときは少しどもりがち。

 リルムとはセレス王国に来たばかりの頃からの知り合いである。

Personal Information

名前:ラミヤ・ブラッディドール(Lamija Bloodydoll)(本名ではない)

種族:吸血魔 身長:172cm 体重(地上):65kg

能力:―

武器:サーニャ・ツルヴェナ(魔法杖)

好きなもの:ソフィア、ソフィアの料理 嫌いなもの:硬いパン

得意なこと:本の仕分け 苦手なこと:料理

性格:明るく親し気のある外面とは裏腹に、よく不安になり自分を責める性格。行動力があるが、すぐに諦めがちでもある。

うちの子すきポイント

たくや
たくや

珍しく健康的でカジュアルなキャラデザには思い入れがある。冷たいイメージカラーのせいか、明るいだけでなく儚げな雰囲気も似合うので色々着せ替え甲斐のあるキャラ。良い。

えりす
えりす

自分に自信がないのかわゆす。過去を乗り越えていつかソフィアに思いが通じてほしい。

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